オオカミと赤ずきんを一度にという無理な氏と、お付き合いで耳付けてる氏。(←二十分位抵抗した後、どうでもよくなった)
某ピアニストの家にお菓子をせしめに行くのです。
「このナリで往来を歩くわけには……」
「そういうお祭りなんだよ!」
鈴木志保の薔薇のかたちのシを読んだ。もうすごすぎ。薔薇たちが好きすぎ。グラハム(グラハム!)とグラミスかっこいい~。なんだいあの紳士は。
どのお話も素敵で悲しくて優しい!鈴木志保作品読みたい。
キャサリンは……ヘブンのあの子だと思ってたんだけどどうなんだろうか……。違うのか。造形が一緒ってだけ??かーわいいなー!















